無形文化罪 – もち

縦長の画面上部には、青い空を背景に真っ赤な太陽があります。太陽の手前には富士山があり、頂上には黄色と黒の縞模様のポールが立っています。太陽と富士山を挟んで、黒字で大きく「公務」と文字があります。山裾は雲海で覆われていますが、画面半分から下は深い青に切り替わります。その青を背景に、人間の裸の足が2本雲海から垂れ下がっています。足の周りには紫色の絵の具がぽたぽたと落とされ、下に流れています。

作品タイトル

無形文化罪

作者

もち

作品ジャンル

マンガ

展示年

2024

応募部門

自由作品部門

作品説明

三権分立は三権併合で有る事にその時にやっと気付く。自分で吊るのか?吊らされるのか?次から次へ重荷が背負わされるが、自分達は何一つ背負う事は無い。群衆のままでなく1歩進み、声を聞いてくれ!と言う気持ちで書きました。死刑反対!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です