びっくり箱 – 岩崎風水

鉛筆画に手書きの説明文。左側は見下ろす構図で、「4」「5」と番号の書かれた白い箱状の小部屋が並び、4番の箱は前面が開き、中に座った男性の顔と脚が見える。手前に机状の板が渡され、箱の前には帽子と長い上着の人物が立ち、画面下に帽子をかぶった人物の後ろ姿。

作品タイトル

びっくり箱

作者

岩崎風水

作品ジャンル

絵画

展示年

2026

応募部門

府中刑務所アート展2026

作品説明

入所してまずは、所持品を検査する新入取調室に入る。新入取調室には白い箱が並んでいて、そこで待機する 私は6時間以上、まった。

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